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2015年9月15日 (火)

 外来大型魚が大量死 酸欠か、5千匹 香取の与田浦川

いよいよトップ50の最終戦が近づいて来ました。

今日はボートの補修に道具の用意、ボート保険を手配する等コモリンの使用人になってい

ました私はネタ撮りを忘れていました。 (ノд・。)

代わりに

ヤフーニュースで身近な釣り場でこんな記事が出ていました!

 千葉県香取市を流れる利根川水系の与田浦川で、外来種のレンギョなど大型魚が大量に死亡していたことが14日までに分かった。県や市によると、死骸(しがい)は同日までに約千匹が回収され、未回収分も入れておよそ5千匹あるという。15日以降も回収作業を行う。

 与田浦川を管理する県香取土木事務所によると、11日午後4時10分ごろ、水生植物園近くの与田浦に魚が死んでいるとの連絡が入り、20匹前後のレンギョやフナの死骸が確認されたという。その後、周辺を調べたところ、横利根川と与田浦を結ぶ与田浦川(通称長島川)の八筋川排水機場から中洲橋付近までの約3キロにわたり、レンギョなどの大型魚が死んで水面に浮いていた。

         

 与田浦川は、利根川支流の一級河川で長さ約15・8キロあるという。11日夕方に県などが行った水質検査によると、毒物などは発見されなかったが、1リットルあたりの水中の溶存酸素は環境基準の7・5ミリグラムを下回る5~6ミリグラムだったという。ただ、県水質保全課は「すぐに魚が死んだりするなど、直ちに影響が出る数字ではない」としている。

 利根川水系では5年前にも同市や東庄町を流れる黒部川でも、レンギョなどの魚が大量死したが、当時、県は「原因は不明」としていた。与田浦川近くの農家は取材に対し、「今月10日の大雨で、収穫を終えた稲わらの一部が川に流れ込み、その渋みの影響か、そのことによる酸欠なのか、体の大きな外来種の魚が死んだ。毎年規模こそ違うが、この時期は外来魚は死んでいる」と話していた

 バスじゃなくて良かった!(笑)